脱毛サロン通いにうんざりしたので、家庭用脱毛器を買ってみました!
光フラッシュ脱毛のサロンでは、料金体系でトラブルと言うか、散々嫌な目にあったので、照射が弱かろうがなんだろうが、もう自宅で施術する方が精神的に楽です。
もしすでに全身脱毛とかでサロン通いしている人がいる場合は仕方ないと思うのですが、これから通うことを考えている方に忠告なんですが、普通に料金表があるサロンでも、剃毛代についてはちゃんと聞いておかないとトラブルになります。
これは剃り残しをどうするかっていう所なんですが、剃り残しがあると施術できないorお金を払って処理してもらうっていう2パターンが選べるんです。
これって結構落とし穴で、剃り残しって担当者判断なんですよね。
だから、担当の人によって基準があいまいなんです。
もちろん剃り残しがあると火傷の可能性もありますし、痛みに繋がるので無いに越したことはないのですが、剃毛代って1パーツいくらで取られる世界なので、個人の判断ガンガン課金されると、脱毛サロンじゃなくて医療脱毛に行った方がまだマシって料金になるケースもあると思います。
私は家庭用脱毛器で地道に処理しようと思います。
最近は性能が良くなってきているので、十分サロンと同じ効果が得られると感じてます。


引っ越し代安いに越したことはない。
しかしながら安さにつられて選ぶととんでもない貧乏くじを引くことになる。私は人生の中で幾度となく引っ越しを経験してきた。初めての引っ越しの時だ。当時学生であった私はとにかく安い業者を選びたかった。インターネットで調べて電話での見積もり。1Kから1Kの引っ越しで荷造りは自分で行う。そんな内容で最安20000円弱の業者を選んだ。引っ越し当日、約束の時間になっても業者が来ない。電話で問い合わせをすると「今向かっています」の回答。結局業者到着は予定から2時間遅れていた。やっと来たと安堵したのもつかの間、部屋に入るなり溜息をつかれた。業者から「見積もりでなんていいました?」の言葉。質問の意味が分からず言葉につまる。どうやら荷物の量が多いらしい。こちらはきちんと電話で荷物の量を伝えている旨を言うと不服そうに荷物を運び出す。大事な家財道具に通常なら毛布等をかけるところ、そういった気遣いは一切なし。ようやくトラックに積み終え、業者とは別の車で引っ越し先へ。引っ越し先でも業者はまた溜息。今度は部屋が狭く荷物を入れにくいらしい。初めての引っ越しであったため、業者とはそういうものかと終始業者に謝る自分。荷物を運び終えるとお金を手渡す。こちらのありがとうございましたの言葉にも反応することなく無言で立ち去る業者。その時点で夜の22時。段ボールが無造作に山積みになり、バラバラにばらしたベットでは寝られる訳もなく、幸いにも引っ越し先の近くに住んでいた友人に無理を言って一泊させてもらった。この業者の対応がおかしいと気付いたのは2度目の引っ越しで大手を選んだ時であった。